今日は命令法を攻略しますよ。少々長くなりますが、もうほかの動画を見なくてもいいくらい丁寧に解説していますので、最終的には時間的なコスパに納得していただけると思います。

ポルトガル語には、3つの「法」があって、直接法、接続法と今回の命令法です。

ただ実際はDesculpe.(ごめんなさい)、 Não se preocupe.(心配ないよ)など、すでに知っている表現もありますし、交通標識のPARE(止まれ)、ドアについているEmpurre(押す)、Puxe(引く)のステッカーも命令法なんですね。

命令形の活用を覚える「たすき掛け」メソッド、命令を直接法で言っても間違いでない理由などについても触れていますので、頑張って最後までついてきてください。見終わた時のスッキリ感をお約束します!

それでは今日もBons estudos!