「なんでだ~、なんでなんだ~」と叫びたくなりますが、ポルトガル語の数字には1と2にだけ男女の違いがあるんですね。なんなんですか、その中途半端さは?

そんなやり場のないもどかしさを抱えながら、今後そんな理不尽さに負けないしっかりした知識を皆さんにシェアしたいと思います。

さらには「たくさんの~」「少しの~」「半分の~」といった表現も学びます。

今日の内容は近日中に取り上げる「時刻の表現」に非常に役立つ知識たちです。今日のレッスンを踏まえれば時間の表現がスーッと入ってくることでしょう!

それでは今日もBons estudos!