ser動詞に腹違いの兄弟発覚!なんて物々しいタイトルをつけましたが、今まで隠していてごめんなさい。実はポルトガル語のbe動詞にはもうひとつ、estar動詞ってのがあったんです!!!

estarとserを2つ合わせて初めて英語のbe動詞の機能をカバーするんです。

今日はserとestarのニュアンスの違い、使い分け方について学びます。すんごく重要なトピックなので、途中で席を立たなくてもいいよう、トイレを済ませてから取り掛かるようにしてくださいね(笑)!

それでは今日もBons estudos!